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くめがわ電車図書館で夜桜見物

3月30日のお話です。

塗魂ペインターズの職人さん達の手で、往年のツートンカラーが蘇った、くめがわ電車図書館のクハ1150。桜の開花に合わせ、通常の開館時間を延長した「夜桜開館」と言うイベントが開催された。

この「夜桜開館」は、今年で2回目。昨年は、既に葉桜となった状態での「夜桜開館」だったが、今年は、ちょうど桜も見頃。夕方、買い物に出かけたついでに、くめがわ電車図書館まで足を伸ばしてみた。

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見頃を迎えた桜と、クハ1150。

満開の桜と、ツートンカラーが蘇ったクハ1150。今年は、桜のタイミングがピッタリ一致して、本当に良かった。

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銀河鉄道バスのシャトルバスも運行。

「夜桜開館」に合わせて、銀河鉄道バスによる、くめがわ電車図書館と久米川駅を結ぶ、無料シャトルバスが、今年も運転。使用されたバスには、夜桜を意識させるLED表示も用意されていた。

一通り撮影した後、このイベントに合わせて用意されたグッズを数点購入。図書館の運営に少しだけ協力させていただきました。

 

私事で恐縮ですが、数日前にスマートフォンを機種変更しまして、今回の記事に使用した写真は、2枚とも、新しいスマートフォンのカメラで撮影したものを使用しております。最近のスマートフォンのカメラの性能の良さに、驚いております。

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